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CALDO(カルド)の料金はいくら?月額・初期費用を徹底解説

CALDO(カルド)への入会を考えたとき、「月額料金はいくら?」「月4回と通い放題ではどちらがお得?」「入会金なども必要?」と気になる方も多いでしょう。

CALDOの料金プランには、月4回利用できるマンスリー4をはじめ、デイタイム・フルタイム・プレミアム・プラチナなどがあります。ただし、月額料金や利用条件は店舗によって異なります。

CALDOの月会費は、マンスリー4なら8,800円~10,780円、フルタイムなら11,110円~13,860円が公式料金ページの目安です。ginza9など一部店舗は料金が異なるため、最終的には利用予定店舗の料金確認が必要です。

この記事では、CALDO公式の料金情報をもとに、月額料金・料金プラン・初期費用・オプション・他店舗利用・都度利用までまとめて解説します。

まだ通う店舗が決まっていない方は、CALDO(カルド)の全国店舗一覧から近くの店舗も探せます。

目次

カルドの料金はいくら?月額8,800円~が目安

CALDO(カルド)の月額料金は、利用回数や時間帯、レンタルサービス、利用できる店舗などによって異なります。

CALDO公式の料金ページに掲載されている主な料金プランをまとめると、次のとおりです。

料金プラン月会費の目安主な利用条件
マンスリー48,800円~10,780円全営業時間・月4回まで
デイタイム9,900円~11,880円原則として平日18:00まで
フルタイム11,110円~13,860円全営業時間
プレミアム13,750円~16,940円全営業時間+レンタル等
プラチナ19,800円CALDO・マピラ全店などを利用可能

上記はCALDO公式料金ページに掲載されている料金の目安です。料金・利用条件は店舗によって異なり、ginza9など一部店舗では別料金が設定されています。また、月会費とは別に営業管理費などが必要になる場合があります。

最も安い料金帯から始めたい場合はマンスリー4、利用回数を増やしたい場合はフルタイム、タオルやウェアなどを含めて手ぶらで通いたい場合はプレミアムが比較候補になります。

「CALDOはいくら?」への答えは、月4回なら月額8,800円~、全営業時間利用できるフルタイムなら月額11,110円~がひとつの目安です。ただし実際の月会費は店舗によって違うため、通う店舗まで決めて料金を確認しましょう。

最新の料金・利用条件は、CALDO公式の料金ページでも確認できます。

CALDO(カルド)の5つの料金プランを比較

CALDO(カルド)の主な料金プランは、マンスリー4・デイタイム・フルタイム・プレミアム・プラチナの5種類です。

単純に月額料金だけで選ぶのではなく、月に何回通うか・利用する時間帯・手ぶらで通いたいか・複数店舗を利用したいかで選ぶと、自分に合ったプランを見つけやすくなります。

プラン月会費の目安向いている人
マンスリー48,800円~10,780円週1回程度から始めたい
デイタイム9,900円~11,880円平日の日中に通える
フルタイム11,110円~13,860円曜日や時間を気にせず通いたい
プレミアム13,750円~16,940円レンタルを利用して手ぶらで通いたい
プラチナ19,800円複数店舗・複数サービスを活用したい

料金・利用条件は店舗によって異なります。また、ginza9では一部プランの料金が異なります。最新料金は利用予定店舗で確認してください。

マンスリー4|月4回から始めたい人向け

マンスリー4は、全営業時間の中から月4回まで利用できるプランです。公式料金ページでは月額8,800円~10,780円が目安となっています。

週1回程度のペースでホットヨガを続けたい方や、「最初から何度も通えるかわからない」という初心者にも比較しやすいプランです。

月4回程度なら、まずマンスリー4を検討。利用できなかった回数の繰り越しはないため、毎月4回程度通えるかも考えて選びましょう。

デイタイム|平日の日中に通える人向け

デイタイムは、公式料金ページでは月額9,900円~11,880円が目安です。原則として平日18時までの時間帯に利用できます。

平日の日中に時間を作りやすい方なら、全営業時間対応のプランより料金を抑えながら通える可能性があります。

平日の昼間を中心に通うならデイタイムが候補。ただし、利用可能な曜日・時間帯は店舗の料金表でも確認してください。

フルタイム|曜日や時間を気にせず通いたい人向け

フルタイムは、全営業時間を利用できるプランです。公式料金ページの月額料金は11,110円~13,860円が目安となっています。

平日の仕事帰りだけでなく、休日や日中などにも利用したい方に向いています。ホットヨガは基本的に1日1本まで受講できます。

月4回を超えて継続的に通いたい方は、マンスリー4だけでなくフルタイムも比較しましょう。実際の料金差は店舗によって異なるため、利用頻度と月会費の両方から判断するのがおすすめです。

プレミアム|手ぶらで通いたい人向け

プレミアムは、公式料金ページでは月額13,750円~16,940円が目安です。

タオルセット・ウェア上下・水素水のほか、利用サービスに応じてピラティス用靴下やジム用シューズなどが含まれます。

また、ホットヨガは1日1本、マピラ(マシンピラティス)も1日1本受講できる料金体系が公式で案内されています。

荷物を減らして通いたい方はプレミアムを比較。タオルやウェアなどを個別に用意する手間を減らせるため、仕事帰りなどに利用したい方にも検討しやすいプランです。

プラチナ|CALDO全店などを利用したい人向け

プラチナは、CALDOの上位プランです。公式料金ページでは月額19,800円で、ginza9は31,900円と案内されています。

登録店舗だけではなく、CALDO全店・マピラ全店を全営業時間利用できるのが大きな特徴です。ホットヨガは受け放題、マピラは1日1本利用できるとされています。

タオルセット・ウェア上下・水素水のほか、利用する施設に応じてピラティス用靴下・岩盤浴衣・ジム用シューズなどのレンタルも含まれます。

プラチナでも、ginza9やインスパ横浜など一部施設の利用では別途料金が発生する場合があります。「全店利用可能=すべて完全無料」とは限らない点に注意してください。

CALDO(カルド)の入会時にかかる初期費用

CALDO(カルド)は月会費だけでなく、入会時に入会金・事務手数料・システム登録料・月会費などが必要です。

CALDO公式の料金案内をもとに、通常時の初期費用を整理すると次のとおりです。

項目料金
入会金11,000円~33,000円(税込)
事務手数料5,500円(税込)
システム登録料2,970円(税込)
月会費初月日割り分+1ヶ月分

実際の初期費用は、店舗・会員種別・入会時に実施されているキャンペーンなどによって変わります。入会前には利用予定店舗で最新の料金と適用条件を確認してください。

通常料金なら初期費用はいくらになる?

入会金が11,000円の場合でも、入会金・事務手数料・システム登録料だけで19,470円です。さらに、初月の日割り月会費と翌月分の月会費が加わります。

そのため、「月額8,800円~」だけを見て入会時の予算を考えるのではなく、初期費用まで含めた総額を確認しておきましょう。

CALDOの入会時に支払う金額は、選択するプランや入会日、キャンペーンによって変わります。月会費だけで判断せず、申し込み画面や店舗で提示される初回支払総額を確認することが大切です。

料金だけでなく、入会前には退会条件も確認しておきたいところです。特にキャンペーンを利用する場合は在籍期間によって違約金が発生することがあります。カルドの退会・解約方法と違約金についてはこちらで詳しく解説しています。

入会時に必要なもの

CALDO公式では、入会時に用意するものとして次の内容が案内されています。

  • 公的証明書:免許証・保険証・パスポート・学生証など、現住所が確認できるもの
  • 金融機関のキャッシュカード:初回納入分以降の口座引き落としに使用
  • 初期費用の支払い手段:公式案内に記載された対応クレジットカードなど

CALDO公式の料金案内では、初期費用には対応クレジットカードを利用できますが、月会費の引き落としにはクレジットカードを利用できないと案内されています。入会時には利用予定店舗の支払い方法も確認してください。

CALDOは月会費以外にも料金がかかる?

CALDOでは、選んだ料金プランの月会費以外にも営業管理費や任意のオプション料金などが発生する場合があります。

そのため、実際に毎月支払う金額を比較するときは、月会費だけではなく必要な追加費用も確認しましょう。

営業管理費は月480円

CALDO公式料金ページでは、利用開始月の翌月から営業管理費として毎月480円が別途必要と案内されています。

たとえば月会費8,800円のプランなら、営業管理費480円を加えると月9,280円になります。オプションを契約する場合は、さらにその料金が加算されます。

CALDOのオプション料金

タオルを毎回持って行きたくない方や、水素水を利用したい方などに向けて、有料オプションも用意されています。

オプション月額料金主なサービス
タオル1,870円~2,200円バスタオル2枚+フェイスタオル1枚を1日1回レンタル
水素水1,620円水素水飲み放題
契約ロッカー1,100円~2,200円私物を保管できるプライベートロッカー
安心バリュー550円優待サービス・見舞金サービス

オプション料金や提供内容は変更される可能性があります。レンタルオプションは公式料金案内では1日1セットです。契約前に利用店舗の最新条件を確認してください。

月額料金の総額をシミュレーション

たとえば、月会費8,800円のプランでタオルオプションを月1,870円で利用するケースなら、営業管理費を含めた単純計算は次のようになります。

月額費用の計算例
  • 月会費:8,800円
  • 営業管理費:480円
  • タオルオプション:1,870円

合計:月11,150円

一方、タオル・ウェアなどが料金に含まれるプレミアムもあります。そのため、レンタルを多く利用する予定なら、安い月会費+複数オプションプレミアムの総額を比較してみるとよいでしょう。

CALDOの料金を比較するときは「月会費+営業管理費+必要なオプション」で考えるのがポイントです。月会費が安いプランが、自分にとって最も安いとは限りません。

CALDOは他店舗も利用できる?マルチストアサービスを解説

CALDO(カルド)には、登録店舗以外の施設も利用できるマルチストアサービスがあります。

対象となるのはCALDOだけではなく、マピラ(マシンピラティス)やインスパ横浜なども含まれます。ただし、会員種別や登録店舗・利用店舗のグループによって追加料金が異なるため注意が必要です。

「CALDOの会員なら全国どの店舗でも追加料金なし」という仕組みではありません。プランと店舗の組み合わせによって、マルチストア利用料が発生します。

CALDOの店舗はG1~G4に分かれている

CALDO公式の料金案内では、対象店舗がG1・G2・G3・G4のグループに分けられています。

グループ店舗例
G1ginza9
G2池袋、新宿、浜松町、上野、吉祥寺、茗荷谷、神楽坂、三軒茶屋、グラン新横浜、たまプラーザ、グラン京都河原町、堀江など
G3東高円寺、大森、蒲田、巣鴨、錦糸町、船堀、元住吉、浦和、川口、津田沼、札幌、琴似など
G4久米川、清瀬、成田、仙台一番町、新潟万代、静岡、金山、草津滋賀、徳島、大橋、那覇新都心、豊見城など

上表は仕組みを理解しやすくするため、公式料金ページに記載されたグループの店舗例を抜粋しています。店舗状況やグループ分けが変更される可能性もあるため、他店舗利用前には最新の公式料金表を確認してください。

マルチストア利用料はいくら?

公式料金ページに掲載されているG1~G4間のマルチストア利用料は、次のようになっています。

登録グループG1利用G2利用G3利用G4利用
G10円0円0円0円
G21,980円0円0円0円
G32,310円550円0円0円
G42,530円880円550円0円

上記とは別に、インスパ横浜などでは異なる利用料が設定されています。また、会員種別や一部店舗には個別条件があります。実際に他店舗を利用する際は、CALDO公式の最新条件を確認してください。

マルチストアサービスが向いている人

  • 平日は職場近く、休日は自宅近くの店舗へ通いたい
  • ホットヨガだけでなくマシンピラティスも利用したい
  • 出かける場所に合わせて複数店舗を使い分けたい

複数店舗を使いたい場合は、月会費だけでなく登録予定店舗のグループと他店舗利用料まで確認してプランを選びましょう。

利用できるCALDOを探したい方は、CALDO(カルド)の全国店舗一覧から地域別に確認できます。

CALDOは都度利用できる?ウェルチケは1枚4,180円

「毎月通えるかわからない」「月額会員ではなく必要なときだけ利用したい」という方は、CALDOのウェルチケも選択肢になります。

CALDO公式では、ウェルチケを1枚4,180円(税込)で案内しています。

ウェルチケの基本情報
  • 料金:1枚4,180円(税込)
  • 利用回数:1チケットで1レッスン
  • 対象:CALDO・マピラの全店
  • レンタル:タオル・ウェアなどを含む
  • 有効期限:購入から90日間

ジム併設店舗ではシューズも含まれると公式で案内されています。利用条件や対象サービスの最新情報は、購入前にウェルチケ公式ページで確認してください。

ウェルチケと月額会員はどちらがお得?

ウェルチケは1回4,180円なので、利用頻度によっては月額プランの方が料金を抑えやすくなります。

たとえば、ウェルチケを月4回利用すると単純計算で16,720円です。一方、マンスリー4は公式料金ページで月額8,800円~10,780円が目安となっています。

利用方法料金の目安向いている人
ウェルチケ1回4,180円不定期に利用したい
マンスリー4月8,800円~10,780円月4回程度継続して通いたい
フルタイム月11,110円~13,860円月4回以上、頻繁に通いたい

上記は単純な料金比較です。月額会員には営業管理費などがあり、ウェルチケにはレンタル品が含まれるため、サービス内容は同一ではありません。

たまに利用するならウェルチケ、毎月継続して通うなら月額プランを比較するのが基本です。料金だけでなく、利用頻度やレンタルの必要性まで含めて選びましょう。

ウェルチケの詳細や最新の利用条件は、CALDO公式のウェルチケ案内で確認できます。

CALDOはどの料金プランがおすすめ?5タイプで比較

CALDO(カルド)の料金プランは、安さだけでなく月に何回通うか・利用する時間帯・レンタルが必要か・複数店舗を利用するかで選ぶのがおすすめです。

公式料金ページの利用条件をもとに、選び方の目安を整理すると次のようになります。

こんな人比較したいプラン理由
週1回程度通いたいマンスリー4月4回まで利用できる
平日の日中に通えるデイタイム平日18時までが基本
曜日・時間を気にせず通いたいフルタイム全営業時間利用できる
タオルやウェアを持ち歩きたくないプレミアムレンタル等が含まれる
複数店舗・サービスを活用したいプラチナCALDO全店・マピラ全店などを利用できる

月4回程度ならマンスリー4

「まずは週1回くらいからホットヨガを始めたい」という方は、マンスリー4が比較候補です。

公式料金ページでは月額8,800円~10,780円が目安で、全営業時間の中から月4回まで利用できます。

初心者だから必ずマンスリー4がよいというわけではありません。月5回以上通えそうなら、フルタイムなど他プランとの料金差も確認しましょう。

平日18時までに通えるならデイタイム

平日の日中を中心に通える方は、デイタイムが候補になります。仕事の時間が比較的自由な方や、平日昼間に利用しやすい方と相性のよいプランです。

デイタイムの利用時間は公式料金ページでは平日18時までと案内されていますが、店舗ごとの利用条件も確認してください。

月4回以上通いたいならフルタイムも比較

仕事帰り・休日なども含めて定期的に通いたい方は、フルタイムを比較してみましょう。

公式料金ページでは月額11,110円~13,860円が目安で、全営業時間を利用できます。

マンスリー4とフルタイムの月額差だけでなく、自分が実際に月何回通えるかで判断するのがポイントです。頻繁に通う予定なら、1回あたりの利用コストという考え方でも比較してみましょう。

手ぶらで通いたいならプレミアム

仕事帰りなどに通うため、タオルやウェアを毎回持ち歩きたくない方はプレミアムが比較候補です。

月会費自体はマンスリー4やフルタイムより高くなりますが、タオルセット・ウェア上下・水素水などが含まれます。

タオルなどの有料オプションを複数追加する予定なら、「基本プラン+オプション」とプレミアムの総額を比較すると判断しやすくなります。

複数店舗を活用するならプラチナ

CALDOだけでなく、マシンピラティスなども含めて複数の施設を利用したい方はプラチナが候補になります。

一方で月会費は通常プランより高くなるため、1店舗のホットヨガだけを利用する方に必ずしも必要なプランではありません。

プラチナでも一部店舗・サービスでは追加料金が発生する場合があります。利用したい施設が決まっている場合は、契約前に対象範囲と追加料金を確認してください。

迷ったらこの順番で選ぶ
  • 月4回程度 → マンスリー4
  • 平日日中中心 → デイタイム
  • 時間を選ばず頻繁に通う → フルタイム
  • 手ぶらで通いたい → プレミアム
  • 複数店舗・複数サービスを活用 → プラチナ

CALDOの体験料金やキャンペーンは?

入会前にCALDO(カルド)が自分に合うか確認したい方は、体験レッスンを利用してから判断する方法があります。

CALDO公式料金ページでは「まずは0円で体験!」と案内されています。ただし、初回利用者限定で、一部対象外店舗があると記載されています。

体験料金や入会キャンペーンは、店舗・時期・適用条件などによって変わる可能性があります。「現在すべての店舗で0円」と考えず、予約する店舗の最新料金を確認してください。

キャンペーン利用時は月額料金だけで判断しない

入会キャンペーンが実施されている場合、入会金などの初期費用を抑えられる可能性があります。

ただし、キャンペーンを利用するときは割引額だけでなく、対象プラン・適用条件・在籍条件などが設定されていないかも確認してから申し込みましょう。

  • 体験料金はいくらか
  • 入会金・事務手数料はいくらになるか
  • キャンペーンの対象プランはどれか
  • 適用条件や在籍条件があるか
  • 月会費以外の費用はいくらか

特に「初期費用が安くなるから」という理由だけでプランを決めず、キャンペーン適用後に継続して支払う月額料金まで含めて比較することが大切です。

料金だけで迷ったら体験してから決める方法もある

料金表だけでは、スタジオの雰囲気や通いやすさ、レッスンが自分に合うかまでは判断できません。

入会を迷っている場合は、利用予定店舗の体験条件を確認し、実際に利用してから料金プランを決める方法もあります。

体験後に「月に何回くらいなら続けられそうか」を考えると、料金プランを選びやすくなります。週1回程度ならマンスリー4、より頻繁に通えそうならフルタイムなどを比較してみましょう。

近くのCALDOがまだ決まっていない方は、CALDO(カルド)店舗一覧から通いやすい店舗を探せます。

CALDO(カルド)の料金は高い?安い?

CALDO(カルド)の料金が高いか安いかは、月会費だけでは判断できません。月に何回通うか、レンタルを利用するか、どの店舗・設備を利用するかによって、実際の負担感が変わるためです。

たとえば公式料金ページでは、マンスリー4が月額8,800円~10,780円、フルタイムが月額11,110円~13,860円の目安です。

月4回程度しか利用しない方と、月に何度も利用する方では、適した料金プランも異なります。

料金を比較するときの5つのポイント
  • 月に何回通えるか
  • 通いたい曜日・時間帯
  • タオル・ウェアなどのレンタルが必要か
  • ジム・岩盤浴・マシンピラティスなども利用したいか
  • 登録店舗以外も利用するか

月4回なら1回あたりの月会費はいくら?

マンスリー4の月会費8,800円~10,780円を月4回すべて利用した場合、月会費だけを4回で割ると1回あたり2,200円~2,695円です。

これは月会費だけを利用回数で割った単純計算です。営業管理費やオプション料金などは含んでいないため、実際の支払総額から計算した1回あたりの料金とは異なります。

たくさん通うなら月額だけでなく利用回数も考える

全営業時間を利用できるフルタイムは、マンスリー4より月会費が高くなります。一方、月4回を超えて定期的に通う方なら、料金差だけでなく実際に何回利用できるかまで考えて比較する必要があります。

逆に、仕事や家事が忙しく月4回も通えない可能性がある方は、通い放題系のプランを選んでも十分に活用できないことがあります。

CALDOの料金は「一番安いプランを選ぶ」のではなく、「自分が実際に利用できる回数・時間帯に合うプランを選ぶ」ことが重要です。

料金だけでなく通いやすさも確認しよう

ホットヨガを継続するなら、料金だけでなく店舗までの距離や営業時間も重要です。

月会費が少し安くても通いにくい店舗を選ぶと、利用回数が減ってしまう可能性があります。反対に、自宅や職場から通いやすい店舗なら継続しやすくなります。

近くのCALDOを比較したい方は、CALDO(カルド)の全国店舗一覧から住所・アクセス・営業時間・設備などを確認してください。

CALDO(カルド)の料金に関するよくある質問

CALDOの月額料金はいくらですか?

CALDO公式料金ページでは、マンスリー4が月額8,800円~10,780円、デイタイムが9,900円~11,880円、フルタイムが11,110円~13,860円、プレミアムが13,750円~16,940円、プラチナが19,800円と案内されています。店舗によって料金・プランは異なります。

CALDOで一番安い料金プランはいくらですか?

公式料金ページに掲載されている主要5プランでは、マンスリー4の月額8,800円~が最も低い料金帯です。ただし、実際の料金は店舗によって異なるため、利用予定店舗の料金表を確認してください。

CALDOは月会費以外にもお金がかかりますか?

はい。公式料金ページでは、利用開始月の翌月から営業管理費として毎月480円が必要と案内されています。また、タオル・水素水・契約ロッカーなどを追加する場合は、別途オプション料金がかかります。

CALDOの入会時にはいくら必要ですか?

公式料金案内では、入会金11,000円~33,000円、事務手数料5,500円、システム登録料2,970円、月会費の初月日割り分と1ヶ月分などが案内されています。キャンペーンや会員種別によって初期費用は変わります。

CALDOは店舗によって料金が違いますか?

はい。CALDOは店舗によって月会費や利用できるプランなどが異なります。全国共通の目安だけで決めず、実際に通う店舗の最新料金を確認しましょう。

CALDOは月4回だけ通えますか?

マンスリー4なら、全営業時間の中から月4回まで利用できます。公式案内では利用しなかった回数の繰り越しはありません。

CALDOは1回だけ都度利用できますか?

CALDOには1枚4,180円(税込)の「ウェルチケ」があり、1チケットで1本のレッスンを利用できます。公式案内ではタオル・ウェアなどのレンタルも含まれ、有効期限は購入から90日間です。

CALDOは別の店舗も利用できますか?

会員種別などに応じて、マルチストアサービスで登録店舗以外を利用できます。ただし、登録店舗と利用店舗のグループなどによって追加料金が発生する場合があります。

CALDOの体験は0円ですか?

今回確認したCALDO公式料金ページでは「まずは0円で体験!」と案内されています。ただし、初回利用者限定で一部対象外店舗もあります。体験料金や条件は変更される可能性があるため、予約する店舗の最新情報を確認してください。

マンスリー4とフルタイムはどちらがおすすめですか?

月4回程度ならマンスリー4、月4回を超えて曜日や時間を問わず利用したいならフルタイムが比較候補です。実際の月額差は店舗によって異なるため、通う回数と店舗料金の両方から判断しましょう。

まとめ|CALDOの料金は店舗と通い方で選ぼう

料金だけで決める前に

CALDOを選ぶときは月額料金だけでなく、口コミ・予約方法・設備・LAVAとの違い・通える店舗まで確認すると、自分に合っているか判断しやすくなります。

CALDO(カルド)完全ガイドで料金以外の違いも確認する

CALDO(カルド)の料金は、月4回利用できるマンスリー4から、全営業時間利用できるフルタイム、レンタル付きのプレミアム、複数店舗を利用しやすいプラチナまで複数のプランがあります。

  • マンスリー4:月額8,800円~10,780円
  • デイタイム:月額9,900円~11,880円
  • フルタイム:月額11,110円~13,860円
  • プレミアム:月額13,750円~16,940円
  • プラチナ:月額19,800円

上記はCALDO公式料金ページに掲載されている料金の目安です。店舗によって料金・プラン・利用条件が異なり、ginza9など一部店舗では別料金が設定されています。

また、実際に必要な費用を考えるときは、月会費だけではなく入会時の初期費用・月480円の営業管理費・必要なオプション料金なども確認しておきましょう。

CALDOの料金選びで大切なのは、最安プランを探すことではなく「自分が通う店舗で、実際に月何回利用するか」に合ったプランを選ぶことです。まず通える店舗を決め、その店舗の最新料金を確認すると選びやすくなります。

まだ通う店舗が決まっていない方

CALDOは店舗によって料金だけでなく、営業時間・設備・提供サービスなども異なります。自宅や職場から通える店舗を探してから料金を比較してみてください。

CALDOの口コミや特徴も含めて判断したい方

料金だけでなく、実際に通っている人の評価も確認してから判断したい方は、CALDO(カルド)の口コミ・評判を徹底調査した記事も参考にしてください。

入会を検討している方は体験から確認

料金や通いたい店舗がある程度決まったら、入会前に実際のスタジオを体験して、自分に合うか確認する方法があります。

今回確認したCALDO公式料金ページでは「まずは0円で体験!」と案内されていますが、初回利用者限定・一部対象外店舗ありとされています。予約時に利用予定店舗の最新料金・キャンペーン・適用条件を確認してください。

料金プランだけでは自分に合うか判断しにくい方は、入会前に体験レッスンでスタジオの雰囲気やレッスンとの相性を確認してみるとよいでしょう。

体験料金や予約方法、当日の持ち物については、CALDO(カルド)の体験レッスン完全ガイドでまとめています。

まずは通いたい店舗の体験条件を確認

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